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2/11/2026

2025年から2026年の年越し年末年始のバケーション Sri Lankaに行ってきました。その①ヤーラ国立公園サファリツアー

こんにちは。
今年に入って初めての投稿となりました。

年末年始の休暇を利用してスリランカに行っていました。

今回は12月27日から1月4日まで上海の空港を経由して、8泊9日の旅です。

色々とスリランカでの行き先を迷いましたが、期間が非常に短いのと公共交通網が少し脆弱なので今回は一番の目標のヤーラ国立公園のサファリツアーと、Hikkaduwa(ヒッカドゥワ)でのビーチリゾートを楽しむことにしました。

投稿は大きく2回にわけて書きたいと思います。
まずはヤーラ国立公園編です。

27日は上海の空港近辺で安いホテルを予約して、トランジットで一泊をしました。
28日の午後1時の飛行機でコロンボを目指します。
28日の夜にコロンボのバンダラナイケ国際空港に到着し、両替とSIMカードを購入します。
そのまま配車アプリでタクシーを呼び、今日のコロンボ市内の宿に向かいました。
バンダラナイケ国際空港に到着しました。

バスターミナルで執拗に話しかけてくるおばあさんたち

29日月曜日は移動の日となります。本来は午前10時45分出発のバスでしたが、直前に故障でキャンセルになったとメッセージが届き、なんと4時間遅延のバスに振替になりました。
そのおかげでヤーラ国立公園近くの拠点の町、Tissamaharama(ティッサマハーラーマ)に到着したのは、なんと午後8時頃となりました。

そして最悪なことに、バスに乗り込んだ矢先、今晩から宿泊するホテルからメッセージが届き、「今日の夜だけオーバーブッキングで、ホテルの向かいの別の宿の部屋に変わってほしい」と……。
エアコン付きなのか?と何度も質問すると、ようやく「実はエアコンはない部屋です」と返事があり、バスが現地に到着するまでメッセージでかなりホテル側と言い合いをして、結局はディスカウントして宿泊させるということで落とし所となりました。

かなり体力的にも精神的にも疲れていたので、私は翌朝4時半のサファリツアーのこともあり、一刻も早く床につきたかったです。

用意された部屋はツリーハウスで、エアコンも無かったのと、窓を開けようものならジャングルの中の場所なので、おびただしい虫が部屋に入ってきます。少し蒸した感じでしたが、扇風機をかけて寝ることにしました。
部屋にはゴキブリも出現しましたが、自前で持ってきた殺虫剤を噴霧し、ベッドにも殺虫剤をかけて少し時間をおいてから寝ることにしました。

4時頃に起床して、ホテルの玄関で待機し、ジープが到着するのを待ちます。
私が参加人数6人のうち一番初めの乗客です。
その後、中国人の女の子一人と、スイスからの男性2名と、イギリス人の女性と、オーストラリア人の男性のカップルの合計6名を順番にピックアップして、いよいよヤーラ国立公園のエントリーに向かいます。

ここからは実際にサファリツアーに参加した感想です。
目玉のleopard(ヒョウ)も、なんとか見ることができました。
ただ、木の上で寝ていたため、見えたのは背中と尻尾だけでしたが……。


















なんとか一応後ろ姿だけ見れました!


ただそれ以上に、他のいろんな動物や鳥たちがたくさんいて、ドライバーが見つけるたびに車を停めて説明や写真撮影の時間を作ってくれるのの連続でした。

途中、軽い朝ごはんを車の中でいただきましたし、昼は一旦休憩場所で車を降りて、みんなでお弁当箱に入ったいろんなスリランカの食事をビュッフェ形式でいただきます。
なんだかんだでホテルに帰った時間は午後6時半頃でした。
12時間以上に渡るツアーなので、とにかく土埃と汗で体中不快指数がマックスです。バスルームに直行してシャワーを浴びて休憩しました。

当初は翌日もサファリツアーに参加しようかと考えていましたが、一回参加して「もうこれで十分」とわかったので、31日からはホテルでゆっくりと休養するようにしました。

12月29日から3泊4日でTissamaharama(ティッサマハーラーマ)に宿泊していたので、1月1日のお正月がチェックアウトです。

Tissamaharama(ティッサマハーラーマ)から次の宿泊地のHikkaduwa(ヒッカドゥワ)までは公共交通網が乏しく、滞在中に利用したタクシーの運転手と価格交渉して14,000LKR(6,900円)で行ってあげるとのことだったので、彼に1日の正午にホテルに来てもらうようにしました。

無事にオンタイムで来てくれたので本当に良かったです。
インターネットの中での業者のプライスよりもかなり安く手配ができたので助かりました。

総じてインターネットの料金は、予約できる確実さはありますが、現地の交渉よりも高い場合が多いです。
ツアーなども同じで、日程に余裕があったり自分で交渉できるような人なら、現地で手配するのもありだと思います。

今回使用した機材

■ 一眼カメラ(静止画)
[望遠メイン機]
・EC-14 テレコンバーター
・最大望遠:フルサイズ換算 約560mm
[サブ・万能機]

■ 動画機材
[アクションカメラ]
[ドローン]

■ スマートフォン

こんな感じの機材で運用しておりました。

超望遠といえども車の中からしか撮影できないので、換算560mmでも小さかったですね。
それとすごく昔の機材ですので解像度やオートフォーカスも苦労しましたが、なんとか素材として使えるぐらいの写真は撮影出来たと思います。

大昔に買ったLoweproのリュックサックにこれらすべての機材が入りましたので
機内荷物としてリュックともう一つ小さなリュックを持って入りましたが、とりたて中国東方航空からはなんにも言われませんでした。
当然これに預け荷物がスーツケース一個ありましたよ。

古い機材を引っ張り出しての撮影だったので、満足の行くものでは無かったですが
高価な機材をこのためだけに買うものもったいないので、結果としてこれで良かったと思います。

3/02/2025

前から気になっていたPhilippinesの初Manila。3泊4日の円安にも負けない!ツアー1日目。

 こんにちは2月の3連休に1日休みを追加しまして、三泊四日にてフィリピンの首都マニラに行ってきました。

現在日本の冬の時期、マニラは乾季で一年で一番過ごしやすい時期だそうです。

本当は名古屋から就航予定だったエアアジアのマニラ便を激安価格で予約していたのですが
エアアジア名物のいきなりキャンセルで往復ともにキャンセルを喰らいました。

結局エアアジアの名古屋便は就航自体が白紙になったみたいですが・・・

それで少し追加料金を支払って関空からのフライトで行きました。
行きがエアアジア、帰りはセブパシフィック航空です。

それでは色々と情報を綴っていこうと思います。


関西空港のエアアジアはオンラインチェックインでも必ずカウンターによらないと行けないので、少し早めに空港に到着しました。

ノドカでゴロゴロと横になってカウンターのオープンの時間まで休憩しました。

エアアジアの関西空港のカウンターはオンラインチェックイン用のレーンは無く、みんな同じレーンに並ばされましたが、途中からオンラインチェックイン用のレーンを作ってくれましたが
結局あまり時間は変わらずにチェックインしました。
定時に出発しましたが、マニラ空港がおそらく混んでいたのか、マニラ湾の上を3回ぐらいくるくると旋回して、ようやく到着しました。
今回SIMカードですが、実験としてAmazonで売っている香港シムのローミングアジア周遊SIMと
現地の空港で予約しておいた30GBのトラベラーズSIMを買いました。
私のスマホにトラベラーズSIM、友達には香港シムを入れて移動していましたが
マニラにおいては香港シムでもそんなに問題ないかなと思いました。

香港SIMは5GBだったのですが、特に四日間で切れることもなく、次回からは香港シムでもありかなと思いました。

さてニノイ・アキノ国際空港のターミナル3からマカティ方面のホテルに向かうのに
Grabを使って行くのですが、空港のどこから乗ってよいか微妙に案内が出ておらず

予約配車すると運転手が立体駐車場しか入庫できないからそっちに移動してとメッセージしてくれたので、直ぐに移動したらちょうど車が来て無事に乗車出来ました。
Grabのカウンターがあり、人が並んでたのですが、あのカウンターは一体何だったのかと思います。
自分で配車出来ない人のサポートのカウンターなんかな???

さて、ホテルに一旦荷物だけ置いて、晩飯までに床屋とMassageに行くことにしました。

カットだけだと480₱で日本円で1250円ほどです。
予約無しでも少しだけ待って直ぐにカットしてくれました。

次はMassageです、1時間500₱ですので日本円でなんと1300円!!
円安とはいえ爆安です!!日本の三分の一ですね。
コースには無かったですが、90分で750₱でやってもらいました。
ドライMassageを頼んだので、変なことはチップ目当てにしてきませんでした。
さて、Massageも終わって腹も減ったので、予定通りジョリービーに行きました。
犬も歩けばジョリービーにあたると言うほど、マニラの中ではどこにでもあります。
間違ってパスタ付きを注文してしまったので、炭水化物まみれの写真です。
おむすびみたいなご飯が付いてきますが、日本のコメのようにもっちりした感じではありません。
スパイシーチキンを頼みましたが、唇がしびれるぐらいに粉がかかっていましたが
安定のジョリービーチキンで美味かったです。

今回の宿泊ホテルはプールで決めたと言っても過言ではないです
マカティ地区にある、Seda Residences Makatiです。
早めに予約して朝食付きでかなり安いレートで予約できお得でした。
ハンドタオルが初日無く、電話してもなかなか持ってこなくて、催促の電話をしたりと
若干5つ星クラスに対応は及びませんが、2日目からはちゃんとしてくれていました。

部屋はキッチンと大型冷蔵庫付きで広さも充分で快適でした。
ランクの高い部屋にはバスタブがあるそうですが、おそらく日焼けして湯船には痛くて入れなくなると思いましたので、このシャワーだけの部屋でも充分でした。
私達の部屋は25階の21号室です。
すでに支払い済みの予約ですが、チェックインの際にデポジットで6000₱一旦カード切られます。
チェックアウトの際に、ハウスキーピングでの確認が一切無かったので、チェックアウト時に
デポジットどうなるの?と聞いたら、なんの問題も無ければ遅くとも数日以内に精算されるので、安心してくださいと言われました。


8/25/2024

お盆期間を利用してIndonesiaのPenida島に行ってきました。その①

こんにちは。
お盆の期間を利用してIndonesiaバリ島の隣、Penida島に行ってきました。
今回8月14日~19日帰国で期間は6日間ですが格安チケットで行っていることもあり
実際にホテルに滞在したので15日からの3泊4日です。

関西国際空港から一旦Singaporeのチャンギ空港に向かい、そこからまた2時間ほどでバリの空港に到着します。
バリの空港からサヌール港まで事前に予約していたタクシーを利用して、サヌール港からペニダ島まではスピードボートで40分ぐらいで到着します。
今回は往復Scootでの旅です。
シンガポールエアラインのLCCになりますので、マイルもシンガポールエアラインに貯まります。特に貯めてませんが・・・・。
機材はBoeingのワイドボディですので、見た目も少し大きいですね。
定時運行だっんですが機内の乗り込んでから実際に離陸するまでにかなり時間がかかりました。30分ディレイしています。
Scootの座席は事前指定しました。
一番うしろの2列だけが二席仕様になっていて、写真のように窓側にかなり大きなスペースがあります。

まず片道6時間超えのフライトで、トイレに行く際に隣に一人だけしかいないので
気持ちが非常に楽です。
あと横に荷物も一時的に置けたりするのでここの席を選ぶメリットは有ると思います。
降りるときは最後ですが、機内に入るときは先に呼ばれます。

さてシンガポールによるの10時に到着しました。到着も当然20分の遅れになりました。

シンガポールのチャンギ空港はたくさんのターミナルから構成される巨大な空港ですので
夜でも多くのレストランやお店が営業しております。

ここから次の朝の7時10分発のデンパサール空港行きの飛行機までの長い時間はプライオリティパスで使えるラウンジを何個かハシゴして夜を過ごすことになります。

まずは腹ごしらえなので適当にプライオリティパスが利用できるレストランに来ました。
35シンガポールドル程度の金額内でメニューから選ぶ感じです。
出た分は自分で支払います。
気をつけないといけないのは、メニューの金額には税金やサービス料が入っていませんので
物価の高いシンガポールで調子こいてオーダーするとそれぐらいは直ぐに行ってしまいます。
私が注文したサーモンのピザ。お味はまあまあですね。
肥るので上のサーモンだけ食べて、下のパン生地は半分ほど残しました。
さて腹ごしらえが済んだら、夜の睡眠になります。
ラウンジではシャワーも無料で貸してもらえます。こちらではタオルも無料で貸してくれますが、ラウンジによってはまずシャワーをプライオリティパスには貸さないラウンジもありますし、あってもタオルは貸さない所もあるので、要注意です。
ラウンジも3時間までしか使えないですが、実際にスタッフが厳密に声をかけてくる感じではないです。
横になって爆睡している外国人もたくさんいましたし。
私も一回目のラウンジで耳栓型のノイキャンとアイマスク利用して3時間近く寝れましたので
次のラウンジに引っ越し移動します。
2回目のラウンジでなんだかんだで6時前ぐらいから搭乗口に向かわないと行けないので
2時間程度の滞在になります。
ここで要注意なのがターミナルを行き来するスカイトレインですが深夜の時間帯は運休してるんですよねww
結構長い距離を歩くことになりました・・・・。
デンパサール空港行きのTR280は定時にオンタイムで離陸してもらいました。

さて今回東南アジア周遊のSIMカードを事前に買っていったんですが
シンガポールの空港では比較的直ぐにローミングの電波が上手く通り無事に使えたんですが
Indonesiaのバリ島では1時間立ってもローミングを掴まずに、結局デンパサール空港で高いSIMカードを買う羽目になりました。
空港を降りると出口にズラッとSIMカードの販売店が並んでいます。
どこも値段が観光客向けの価格で強気です。
私は一番安い200kルピアのsmartfrenのSIMカードを買ったんですが、これが後から
クセ者だったんです・・・
さて空港からサヌール港までは自動車で30分程度なんですが、絶対に利用しては行けないのは
待ち構えてるタクシーです。ほぼボラれます。
Grabも最近は結構値段が高くなってきて、円安の影響なんですが
今回私はAirportTransfer.comにて空港からサヌール港までを事前に予約しました。
空港からサヌール港まで6.58米ドルにて行けました。
日本円で950円程度です。かなり安いです。Grabだと1500円から2000円の間ぐらい取られるので・・・。
ドライバーは名前の紙を掲げて、空港の出口で待っています。
私の場合は事前にドライバーからWhatsAppでメッセージが来て、車種やドライバーさんも
指定の時間よりも早く対応してくれたりと、使ってみてすごく良かったです。

さてサヌール港港からペニダ島までも事前に12Goのサイトでスピードボートを予約しておきました。片道日本円で1250円程です。
実際の乗船時間の1時間前に受付の店に来るようになっているので、QRと交換に首からかけるカードと実際のQRのチケットを貰います。
道沿いに各社の受付の店が並んでいるので、実際の乗船する場所はここから歩いて数分のところにあります。
乗船まで時間がかなりあるので、昼飯を受付の店の近くの軽食店で食べることにしました。
初めてのIndonesia料理です。
食べず嫌いの私が恐る恐る食べます・・・。
mie gorengというIndonesiaの焼きそばなんですが・・・
これが意外と美味いじゃないですか!!www
全然日本人もOKな感じの味で非常に初回から満足でレストランのお姉さんに美味しいと言いました。

さていよいよ乗船です。
意外とここまでが長かった・・・。
私はAngelと言うボート会社の船に結局行きも帰りもこの会社を利用することになるんですが
他にも何社もあります。時間がまちまちで、自分の予定にあった会社の便を選んでください。ただ港が何個かあるので、行き先を間違えないように・・・。
後ろはオーストラリアからのカップルで隣はドイツからのカップルです。
ドイツ人カップルは初のアジアで、西洋との違いに非常に驚いて来てよかったと話していました。

まあそりゃそうでしょうね。私が初めてヨーロッパに行ったときと同じ感覚だと思います。
ちなみにペニダ島行きの便や港は90%西洋人でした。
日本人は一人も見かけません。たまたまですが他の東アジア地域の韓国人や中国人も今回はここではあまり見かけませんでした。
さて結構揺られましたが無事に船酔いすることもなくペニダ島の港に到着しました!!

先ずはバイクを借りないといけません。
船を降りると多くの客引きが群がってきますが、ちゃんとした店がある所で借りたかったので、今回はNUSA PENIDA INFOという店でレンタルしました。
日本の免許証を一旦返却まで預かる感じになります。
さて、近くのガソリンスタンドで満タンにして、いざホテルに向かいます。
港からホテルまではスクーターで25分ぐらいです。
ようやくホテルに到着しました。

今回泊まったホテルはTunjung Hill Villasです。
なぜここに決めたかと言いますと、ここのホテルからは海も見えますが
なんとMount AgungというIndonesiaの火山が遠くに見えるんですよ!!
最高のロケーションだと思いますよ!
到着すると家族経営っぽいお兄ちゃんが適当な感じで出迎えてくれて
部屋まで案内してくれます。パスポートのチェックなどもまったくなく名前を告げて終わりですwww
いままで何度も海外旅行に行ってますが、こんなにゆる~いチェックインは初めてでしたww
しかも部屋のバルコニーにはにゃんこが昼寝をしていて私を迎えてくれるじゃないですか!!
部屋の中に入れようかと思いましたが、プールから帰ってくるといなくなっていました・・・。
部屋も広くて非常に快適だったんですが、冷蔵庫がどこを探してもないww
冷蔵庫ないん?と聞くと。
結局冷蔵庫はレストランにある大型の冷蔵庫を共有で使っていいよという事なので
滞在中はドリンクはレストランにある冷蔵庫に置かせてもらいました。
ホテル費用は三泊四日で朝食込みで22000円です。
MUFGのAgodaのプロモーションで1800円近く割引が効いたので良かったです。
気温や湿度は日本よりも全然快適でした!!
赤道の下に位置するIndonesiaですが、現在乾季で滞在中に雨は一切降らずに、毎日写真のような晴天に恵まれました
スコールも無かったですよ。
こちらのホテルのプールはホテル自体が少し山の斜面ぞいにあるので、遠くにバリ島側の山々が海を超えて見渡せるんです!
このホテルのインフィニティプールは本当に爽快で、気分が洗われるような感じでした。
夕日が暮れるまで、のんびりと日中火照った身体を涼しい風が吹き始めたプールでクールダウンしました。
Sunsetもとても素敵で、野鳥の声が響く中マジで癒やされました。
このホテルにして本当に良かったです。
この近辺はマッサージも安く1時間150kルピアが相場です。
日本円で1500円なので、毎晩違った店に通いました。
晩飯の前にマッサージに行きます。飯の後に行くと良くないです。
ホテルからスクーターで5分ぐらいのところにあるHoneyスパさん。
なんとここに子猫がうずくまって寝ているじゃないですか!!
めちゃめちゃ可愛かったので、ずっと触らせて貰っていました。
マッサージも今回受けた中では一番上手かったです。

マッサージの後は晩飯を食べにSecret Penida Restaurant & Barに来ました。
ここではナシ・ゴレンとバナナミルクのジュースを食べました。
これもとても美味かったです。
昼間来るときれいな海を見ながら食べられるのですが、夜も潮風を受けて波の音がBGMで良い感じです。

ホテルに帰ったのが夜の10時過ぎだったので、この日はつかれていたこともあり
シャワーを浴びて、12時頃には寝てしまいました・・・・。