2/23/2022
TFZ(THE FRAGRANT ZITHER) のNo.3を注文した。
12/25/2021
HUAWEI FreeBuds Studio Firmwareアップデートが来てた。1.9.0.156 to 1.9.0.162へ。
HUAWEI FreeBuds Studio Firmwareアップデートが降ってきていました。
私のお気に入りのオーバーヘッド型のHeadphone HUAWEI FreeBuds Studio ですが
本日Updateが確認されました。
10/24/2021
通信業界の価格変化。やっぱりivideoを延長することにした。
8/01/2021
4連休を利用して九州長崎市に行ってきました。(一日目)
5/02/2021
HUAWEI FreeBuds Studio Firmwareアップデートが来てた。
HUAWEI FreeBuds Studio Firmwareアップデートの通知がありました。
今回のアップデートは2.52MBでそんなに大した容量のものではありませんでした。
追加された機能としては3/27/2021
HUAWEI FreeBuds Studio 購入レビューレポート。
3/07/2021
モバイルルーター HUAWEI Mobile WiFi E5785を追加。
3/01/2021
Huawei MateBook のキーボードカバーについて。
2/19/2021
HUAWEI WiFi AX3 (Dual-core)に自宅無線Wi-Fiルーターを買い替えしました。
HUAWEI WiFi AX3 (Quad-core)に自宅無線Wi-Fiルーターを買い替えしました。
5年近く利用したtp-link社製の無線ルーターがSSIDが見えなくなったり、接続不安定な事が増えてきたので、そろそろ寿命と言うことでこの度無線ルーターを買い替えしました。
手頃な価格でWi-Fi6対応機種と言うことで自宅のHuawei製品も数台ありますのでHUAWEI WiFi AX3 (Dual-core)モデルにしました。
ネットでの評判があまり良くないみたいでしたが、設定も速攻終わって、今の所問題なく動作しております。
使っている端末がWi-Fi6対応のスマホではないので、そんなに恩恵も無いのですが
おそらく次に買い換える端末はそうなると思います。
まあこれぐらい出てれば問題ないでしょう。あとは安定性と、細かいトラブルがないかこの先検証していきたいと思います。
2/15/2021
WindowsノートをReplacementしました。初代MateBookX→MateBook2020 13inch corei5モデルです。
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2/13/2021
Huawei MateBookにやっとこさWindows10,version 20H2が降ってきましたよ。
1/31/2021
HUAWEI WATCH GT 2を購入しました。(ウィンターキャンペーン利用)
HUAWEI WATCH GT 2を購入しました。(ウィンターキャンペーン利用)
スマートウォッチ否定派と言うか、以前台湾主に台北でeasyカード機能を使いたいために買った
Asusのスマートウォッチがあったのですが、事実上充電を毎日しなければいけないのと
ディスプレイの輝度が弱いために日中での視認性が良くないとのことで、日本では全く利用していませんでした。
私はAndroid利用なのでAppleWATCHは選択肢にありませんし、特にスマートウォッチを買う必要性も全く無かったのですが、Huaweiのウィンターキャンペーンで3000円の商品券ももらえるということで、今回買ってみることにしました。
実質13000円程で買うことができたので、まあラッキーだったかもしれません。
というのもCASIOの太陽電池電波時計の防水機能が長年使っていて落としたりしていたので、おそらくガラスと本体とを接着している部分に隙間ができた感じで、そこから微量の水が侵入して文字盤のガラスが曇るようになってきてたんですね。
海外旅行にすごく気に入ってて、電池交換もしなくていいので、もう一回同じものを買おうと思っていたこともあり、まあそれならまたスマートウォッチに浮気してもいいかなって言うのもありました。
購入したのは46mmの文字盤が大きいタイプのものです、私は男性なのでまあこれで今まで使っていたCASIOの時計より若干大きい感じですね。違和感はありません。
視認性も太陽光の下でも非常に良く、以前のものとは比較にならないぐらい快適です。
こうしたデジタルデバイスの進化はすごいですね、他のメーカーとはいえ2年ほど違うだけで全然違います。
スマホでの管理はGoogleWear経由ではなく、Huawei独自のHealthアプリから管理接続することになります。
というのも、このGT2の一回のフル充電あたりの電池継続日数が約2週間と言われています。
私もまあメーカーの言ってることだからなまじっか信頼していませんでしたが、実際に1月上旬に購入して、昨日の時点でようやく2回目のフル充電をしました。
14日はやっぱり持たないですが、12日〜13日は持つ感じです。
これは非常にスマートウォッチを使っている感がなくなります。特に家から外出する機会が多い私には助かります。
二泊三日の旅行程度なら充電器が必要ないので、本当に助かります。
以前のGoogleWear経由で管理していたスマートウォッチはアプリのアップデート後に電池管理機能が暴走したりして、半日程で電池が無くなったりも経験して、このへんはソフトウェアとハードウェアとを一緒に開発しているAppleWATCHの方が連携もスマートなんだろうなと、使っていませんでしたが思いました。
話は変わって、私は睡眠時間が非常に短く、かつ睡眠の質が悪いのは自分で実感していました。
まず2時頃まで起きていることが多く、寝ている最中にも頻繁に金縛りにあったり、レム睡眠時に意識が半分起きてしまっていることが自分でも良くわかっていました。
こちらのGT2には睡眠管理機能があるために、かなり詳しく睡眠の状況を管理してくれます。
最終的に睡眠をスコア化して点数で表示してくれるので、80点以上の睡眠が取れるように最近は意識するようになりました。
この睡眠測定機能が優れているのはNAP(昼寝)時間も測定しているんですよねww
結構これが当たってて、15分とか寝ているのも記録してくれます。
まあ、あとの機能は一般的なスマートウォッチにありがちな万歩計機能や、脈拍測定機能があります。
そこそこ日数が経過すると、表彰してくれたりしますので、意識的に目標を決めて歩く歩数を増やすのにはいいかもしれません。
ここまではソフトウェアの機能で目立ったところをざっと紹介しましたが
肝心のGT2自体のハードウェアの機能ですが、日本以外では使えていた血中酸素濃度機能が日本のアップデートにて利用できるようになります。
先週ぐらいのメディアリリースにて発表されていました。
AppleWATCHと同じ時期に血中酸素濃度も機能するようになったのはやはり新型コロナの影響でしょうか・・・・。
ただし実際の指に挟むパルスオキシメーターに比較して、スマートウォッチのそれはかなり誤差があるらしいので、話半分で利用するほうがいいかもしれません。
パルスオキシメーター自体は非常に安価で販売されているので、正確な数値が欲しい人は専用機を買ったほうがいいかもしれませんね。
うだうだと話が長くなりましたが
現在私がスマートフォンで管理しているヘルスケア関連の数値は
※歩数計
※体温計
※血圧計
※体重計(体脂肪などの体組成計)
※脈拍計
※睡眠測定
※SpO2が近日中にアプリのアップデートで追加となります。
以上かなりのヘルスケア項目をデジタルデバイスで管理して、ログを取るようになりました。
の割には体重が一向に減る傾向ではないのが、残念なところですが・・・・。
一応スポーツジムには一週間に3回ほどは通うようにしています。
体組成計がはじき出した現在のあなたの年齢も実際の48歳に比べて39歳を出してくれているので
あとは体脂肪を筋肉に変えるように、このまま継続的にスポーツジムに通って適度な筋トレと有酸素運動を継続していきたいと思います。
体組成計のサジェストによると、内臓脂肪が多いので、やはり野菜やバナナなどを食べるように言われています。
Around50にもなると自分の体に無頓着になった結果が出始めます。
これは自分で現在実感しているので、身体の状態を毎日数値化してある程度の目標を立てることで
今後も実年齢よりも若い身体を維持していければと思います。
おそらく今後健康関連のデバイスやそれに付随する広告市場は先進国で爆発的に増えると予測されます。
Appleもいずれか体組成計を出してくるかもしれません。あるいは健康管理アプリにコネクトさせるサードパーティ製のデジタルヘスルケアデバイスへのライセンス料金でまた荒稼ぎを考えているかもしれません。
私も現時点で体組成計とHuaweiGT2と、血圧計の管理がそれぞれ異なるアプリで管理している状態なので
少し不便といえば不便です。
ちなみに体組成計はXiaomi製のものを使っています。
一旦話をGT2に戻します。
日本は決済機能(日本国内仕様のFeliCa準拠) を一部のスマートウォッチで利用できるようになっています。
有名なのはAppleWATCHですが、おそらく使えると非常に便利なのは自分でも簡単に想像でき
スマホやスマートウォッチにFeliCaチップをライセンスすればいいだけのことなのですが
クレカやQUICPayやQR決済のできる環境にありながら、私は結構まだ現金で使うようにしている部分もあります。
キャンペーンなどであからさまなインセンティブがつく期間などはスポット的に一部のキャッシュレス決済を利用したりしますが、無駄使いを防ぐためにも現金決済をまだ利用しているので、
あれば便利なのでしょうが、たちまちスマートウォッチにそれが内蔵されることによりライセンス料で本体の金額が高くなるのであれば、まあなくてかまわないかとww
あと私の場合、海外での利用も想定されるので、ガラパゴ規格のFeliCaに今の時点で優先順位を感じないこともあります。 電車通勤してないことも必要ない理由の一つですね。
現状日本でFeliCa機能が利用できるスマートウォッチが非常に限られている、そしてどれも結構な高額商品、
そしてそれらスマートウォッチの殆どが電池が一日しか持たない時点で、過去に痛い思いをしているので、私の選択肢からは外れます。
最近はスマホからのリバースチャージ等も出てきたので、将来的に太陽電池内蔵液晶等が出てくるとこうした問題も解決されるかもしれませんね。
そんな技術があるのかは知りませんがww
という事でちょっと衝動買い的に買ってしまったGT2ですが、当分使い続けようと思います。
一応最後に不満点だけ書いておきます。
加速度センサーの癖があり、時計表示させるときに百発百中でディスプレイ表示に至らないので
それぐらいですかね・・・・。
この辺はAppleWATCHとか百発百中なのかどうなんでしょうか?
電池の持ちを良くするために文字盤が常時表示できないのがこうしたスマートウォッチの欠点ですね。
さらなる技術革新で、常時表示できるスマートウォッチを望みたいものです。
(GT2もできるようにすることは可能だか機能が制限されるのと当然電池寿命が減る)
以上GT2レポートでした。
11/10/2019
Huawei SCP充電とパソコンのPD同時充電が可能な小型充電器 Baseus 60W 2 USB Port PD Fast Charging Wall Travel Chargerを深センで購入しました。
なかなか自分がほしい理想の充電器には巡り合うことができませんが
ついに私の利用環境と理想に近い形の充電器を購入することができました。
BASEUS 60W 2 USB Port PD Fast Charging Wall Travel Chargerという充電器です。
まず今まで持っていた充電器のデメリットと言うか
ここが良くなかったという部分を上げると
HuaweiのMate20XのSCPスーパーチャージャー充電と
パソコンのPD充電が同時に出来なかったんですね。
これに一番近い形の充電器はXiaomi(ZMI)製の物でしたが
こちらはいかんせん同時充電は可能ですが、SCPに対応していないために
スマホの充電に時間がかかるんですね。
ROCKの充電器は片方だけの充電の場合はSCP充電をしてくれるんですが
トータルが30Wしか無いために、2台つなぐとかろうじて充電みたいになってしまうんですね…。
自宅だったらいいんですよ
自宅だったら、時間にも余裕がありますし。
問題は旅行先とか外出先なんですね。
スマホの急速充電はiPhoneの方にはあまり意識ない(ボッタな充電器が別売の為)と思いますが
Android端末のフラッグシップ機は急速充電の競争になってます。
そして付属の充電器が急速充電に対応しています。Androidのフラッグシップ機ではそれが当たり前です。iPhoneも今回のProもでるからようやく付属してつけたそうですが・・・・。それ以外は時代遅れな5Wの充電器ってちょっとどうなのって感じですよね。
高いくせに。
厄介なのが各社いろんな方式があって、非常にややこしいですし、対応するケーブルも選んだりします。
なぜ旅行先で急速充電が必要かといいますと、単に旅行のときってめちゃくちゃスマホを使うんですね。
なので、みるみる本体の電池が減ってきます。
写真もたくさんスマホで撮影していると、ほんとにみるみる電池が減ってきます。
日本国内だといいんですが、海外でスマホが使えなくなると
マップや地下鉄やバス、ライドシェアの配車、支払いなどなど、死活問題になってくるんですね。
で、ほんの少しホテルに一旦帰ったときの1時間ほどで急速充電が必要になってくるんです。
一応万が一のために小型のパワーバンクは持っていますが、ちょっと飲みに出るときや食べに出るときにはホテルの部屋にいらない荷物(カバンなど)を置いていきたいんですね。
こうした過去の経験上からも、急速充電の利便性を痛感しているものとしては
今回購入したSCPとPDのパソコンが同時充電できる充電器というのは
ほんとに待ってましたという感じですし、現在小型の機種でこれができるのって
おそらくこの機種しか存在しないと思います。
あと、この機種は3ポートあるのも決め手です。
PDのパソコン以外に2ポート同時に充電が可能なので、カメラの電池の充電などが
ホテルの部屋で寝ている間にできたりします。
トータル60Wの充電が可能です。
買った商品のパッケージ。
万が一USBAの充電を同時に3つしたい場合も考えて
こうしたCからAに変換するアダプターあるいはケーブルを一緒に持っていくと
Aタイプの充電も同時に3つ可能になります。
旅行のときはこれに小型のPD可能なモバイルバッテリーがあれば一番賢い使い方なのかなと思います。
日本からはAliexpressなどでも購入出来ますが、やっぱり現地で買うと安いです。
台北や香港でもいろんな店を探しましたが、結局深センのBaseusショップしか置いてなかったという事になりましたが、安く買えてよかったです。
深セン・香港 Gadgetツアー 一日目 Huaweiのフラッグシップストア等など。
本当は全日程香港でじっくりと思っていましたが、最近の過激化しているデモの事も考えて
一日は深センでの買い物等に当てることにしました。
今回は秋に完成したHuaweiのフラッグシップストアを見学しました。
ここはお向かいにXiaomiのフラッグシップストア等もあり
以前も一度訪れたことがあるショッピングモールの中にあります。
深センは街自体がやはり新しい街なので、こちらのショッピングモールも
非常に綺麗で、来てるお客さんたちも若い人がほとんどです。
いわゆる日本人が一般的に中国に抱いているイメージとはかなりかけ離れた場所で
このショッピングモールだけをみると、日本のイオンモール等とは比較にならないほど
洗練された感じの店が並んでいます。
まずは香港空港に早朝降り立ちまして、ここからバスで香港の屯門市中心總站へ
向かいます。
バスターミナルの隣にMcDonaldが入っているショッピングセンターがあり
McDonaldは早朝から営業しているので、ここで一旦朝食を食べることにしました。
香港のMcDonaldはタッチパネル式の注文で、日本のクレジットカード等も利用できますし
当然オクトパスカードも利用可能です。
ここからすぐ近くのバス停に向かい深セン行きのバスに乗ります。
このバスに乗って向かいます。
向かう先は深圳灣口岸です。こちらにはバスで直接行くことができます。
私と友達は香港のe道を持っているので、出入国のカードに記入することもなく
香港人と同じレーンを自動で通ることができますので、香港のイミグレも楽に通過できました。
この日は中国側のイミグレも並ばずに直ぐに通過することができました。
深圳灣口岸に到着して中国側の入国が済んで、タクシー乗り場に向かいます。
タクシーのお兄さんに高新园まで行ってと伝えます。
目的の萬象天地のすぐとなりに車をつけてくれました。
深センのタクシーはとても楽というか、いままで嫌な思いをしたことがありません。
メーターもしっかりとカウントしてくれますし、上海とは違って車も殆どBYDの電気自動車なので、キレイです。
さて、開店の半時間ほど前に到着してしまいましたので、モールの中をいろいろと見学します。
カフェなどは開いていますが、普通の店はどこも10時開店ですね。
ここのモールはとても掃除が行き届いており、これはゴミ箱なんですが、分別もしっかりされています。
さて、Huaweiのフラッグシップストアですが、店の外に自動販売機がありました。
当然現金では買えないと思いますが、各種小物等が自動販売機で売られていました。
このへんは非常に中国らしいと思います。
私達が行った3日間は深セン香港方面は異常な程に良い天気で
正直こんな青空が続くのはこの辺にきて初めてなのかもしれないというほど
良い天気でした。
まあ、アップルストアに非常によく似ている感じのHuaweiのフラッグシップストアです。
私は個人的に中国らしい意匠が店内というか外観でもそうですが
全く使われていないことに違和感というか、ここまでアップルナイズしなくてもと思える程
見ようによってはシンプルで洗練されている感はありますが
個人的にアップルの店舗デザインや各種デバイスの意匠もぶっちゃけ飽きてきていて
なんでも感でも世の中が無印良品みたいやアップルみたいな比較的なミニマリズム傾向になるのはわかり易すぎて、もう個人的に飽き飽きしてるので、
こちらの店舗に関しても、もう少しオリジナリティのある建築やデザインがどうにかならなかったのかと思いました。
もうすこしね、マンダリンテイストな意匠があってもね、良かったんじゃないかとね・・・。
店内ですが、店員さんに写真を撮っていいか一応訪ねました。
いいよって事でしたので、何枚か撮影させてもらいました。
完全に最近発売されたMate30一色です。
一階も二階も、Mate30で埋め尽くされていました。
実機を見るとやはり良いですね。
写真や動画で見るのとは全く違う高級感があり、フラッグシップモデルの風格を感じます。
アップルのiPhoneのデザインが比較的にカジュアルな方に流れたのとは逆に
他社のAndroid端末のフラッグシップモデルはデザインを大人っぽい感じに攻めて来ています。
店内には当然と言って日本人は私達だけでした。
結局ここでは何も買わずにただ単に見学して店を出ました。
すぐとなりにはXiaomiの店舗もありますので、一年ちょっとぶりに入店。
LINEがない中国でこれを売っているのもどうかとは思いますが
個人的に欲しかったですが、液体ソープが持って帰れないので諦めました。
こちらの翻訳機ですが、意外とこれは使えました。
ぶちゃけ欲しいぐらい。
結局Xiaomiでは、旅行用の電動歯ブラシを買ったのと、ノートを買いました。
さて次は私が今回欲しかったBaseusのモバイル充電器を調達するために
华强路(地铁站)へ向かいます。
华强路の駅から歩いて5分ほどでBaseus(华强北赛格3店)に到着します。
ひぃ全部Baseusやん!!
興奮してきました。
このブランドってデザインや品質もよいものがたくさんあるので
個人的に好きな深センブランドの一つです。
店員というか家族が店員みたいでww
子供が二人品出しを手伝っていました。
ここって値段が全く書いてなかったので、品出しをしていたかわいい子供に
これいくらなん?って聞くと、お母さんに聞きに言ってくれて
私のスマホの電卓で値段を教えてくれました。
115元日本円でなんと1800円しないぐらい!!
やっす〜ww
と言うか、ここのお姉さん(子供のお母さんかも)って
普通に英語が通じましたよ。
それに私以外のお客も、なぜか白人ばかりで、二組ほど白人が買いに来ていました。
本当はもっと小物をじっくりと見たかったんですが、時間が迫ってきたので
店を後にして、近くの吉野家で昼食を取りました。
さて、深センで理髪店にいって髪の毛を切ってから
いつものマッサージ屋に行って、二時間みっちりマッサージしてもらいます。
香港だと二倍の値段になるので、マッサージや床屋は中国で済ませます。
今回は香港のホテルを太子駅の近くにとりましたので、深センからは
皇崗口岸を通って、バスにのって直接旺角まで向かうことにしました。
結論ですが、非常に楽です。
歩かなくていいし、絶対に座れますし、旺角までバスで多分40分かかるかかからないか
今まで地下鉄で帰ってきてましたが、次回からは絶対にバスですね。
皇崗口岸から香港のイミグレまでは離れていますので、バスで移動しますが
香港の入国審査の為に一旦落馬洲口岸で降ろされます。
ささっと香港の入国審査を済ませると、自分が乗ってきたバスに再度乗ります。
万が一間に合わなければ次のバスに乗ることになるでしょう。
さてホテルにチェックインして晩飯を食べに行きました。
圓方餃子粥麵という店に行きまして、餃子だけをオーダーしました。
これが美味かった。
日本みたいな餃子のタレがありませんが、少し塩を付けて食べました。
厚めの皮がしっかりと焼いていて、中に野菜がたっぷり。
3つで240円ほど。
この餃子大きめなので、これだけでも結構腹一杯になりますよ。
という事で、一日目が終了です。
この日はほとんど寝てなかったので、早めに爆睡しました。


















































