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6/13/2024

充電器 Baseus GaN5 Pro Flat USB-C Wall Charger 65Wを買いました。理由は本文で・・・。

Baseus GaN5 Pro Flat USB-C Wall Charger 65Wを購入しました。
久しぶりに充電器を買ったのですが、それには訳があります。

私は比較的に国内海外含めて空港を利用する機会が多いのですが
空港には搭乗口の前のベンチや、ラウンジの椅子周辺にいわゆる充電用のコンセントがあります。

コンセントの形状は国によって違うのですが、いかんせんものすごい人が毎日利用しているコンセントなので、かなりの確率で締まりが良くないのです。

少し重みのある充電器やパワーバンク、そして奥行きが眺めのそれらを差し込むと
かなりの確率でいつの間にか落下している事が多々あります。

コンセントを刺しても直ぐに緩くて抜けてしまうんです・・・・。
旅行中の経験で非常にそういった状況に見舞われましたので、今回旅行用に充電器を追加しました。
日本で買うよりも中国から取り寄せたほうが安かったので、お気に入りで信頼感のある
Baseusの商品なので、作りもMetal筐体で非常にしっかりしていました。


この図の様にまんまこうやってずり落ちてくるんですよ・・・。空港のは。

パッケージの中にはUS以外の形状のアダプターも同梱されていました。

実際にHUAWEI製のノートパソコンに給電しながら、Xiaomiのスマホを充電しましたが
問題なく充電されました。

ただ、両方同時充電するとXiaomiの充電機能がターボチャージからクイックチャージに格下げされて充電されました。

パソコン側のケーブルを外してTYPEA端子からのみで充電するとターボチャージになりました。

普段使っているBaseusの充電器はパソコンに給電又は充電しながらでも、Xiaomi製のスマホに安定してターボチャージされていましたので

まあこの薄型は旅行用と割り切ってその時だけ使おうと思っています。

これで脱落とお別れできれば良いですが・・・・。

3/01/2021

Huawei MateBook のキーボードカバーについて。

ノートパソコンの文字入力をしているときや、そうじゃないときでも、結構同じ机の上に飲み物を置きながら作業していることが多々あります。

どんなパソコンでもノートでもデスクトップでも基本的に机の上での作業なので、当然ドリンクがそばに置いてあったりします。

結構私はオッチョコチョイなので、飲み物を倒したり、こぼしたりすることが稀にあります。

本当はキーボードにカバーなんて付けたくないんですが、以前もカバーをしていて難を逃れたシチュエーションに遭遇しておりましたので、今回もMateBookのキーボードカバーを探してみることにしました。

案の定日本ではそんなにポピュラーな機種ではないために、アップル製品のようなサードパーティ製のカバーが色々見つかるということには行きません。

はじめから予想はしていたので、今回Alliexpressにて、カバーを注文してみました。

寸法はバッチリです。
中国からの発送で中国製ですが、値段の割には綺麗に作ってあります。

送料を入れても日本円で500円以内で、キーを打つときにも違和感が無いほど薄く作られています。
当然英字キーボード用なので、日本語のキーボードには完全にジャストフィットしていません。
ジャストフィットしていない部分は
一番下のスペースキーの左右部分
あと、バックスペースの部分の2つぐらいのキーであとはほぼフィットしていて
ノートを開閉するときにも、特に支障はありません。

メインで打ち込むアルファベットのキーの部分は殆どバッチリキーにフィットしているので
自分的には安いですし、これで十分かなとww

実は以前これと同じものを私の友達が所有しているMateBookXの際に試していて
これで十分じゃんって思ったので、私も注文してみました。

安くて正解だったかなと思います。
MateBookのキーボードカバーで探している人は、値段も値段なので、試してみることをおすすめします。

2/15/2021

WindowsノートをReplacementしました。初代MateBookX→MateBook2020 13inch corei5モデルです。

2018年の春に購入したMateBookX(発売自体は2017年7月頃)ですがちょうど三年が経過しまして
そろそろノートブックの買い替えを検討していたので
MateBook202013インチモデルにUpdate致しました。

良かった点もあれば、あれ?っと思う所も何点かありましたので
書いていきたいと思います。

まず、やっぱり良い点ですが、プロセッサが第10世代のCorei5になったので
処理速度が体感でかなり向上していました。

指紋認証でログインしていますが、パワーボタンを押してから、起動してデスクトップ画面に到達して実際に使えるようになるまでになんと10秒かかりませんww

これにはすごく驚きました。
AppleのMacBook Proも持っていますが、最新機種ではありませんが、ここまで実際の起動までの速さは体験したことがありませんでした。今のM1Macとかだとこのぐらいなのかな?

あとは大きな変化としてはhuawei マルチスクリーンコラボレーションに対応したことです。
使っているスマホの画面をパソコン上で表示されることができ
かつ、シームレスにスマホの中のファイルとパソコン上をマウスで行き来することが可能です。i7モデルだとこれがパソコンの画面すらもタッチパネル対応なので、そのままスマホのように使えるみたいです。
この機能は大変便利で、スマホで撮影した写真などをパソコンの方で使いたいときに非常に助かります。
スマホからパソコン、又はパソコンからスマホへ等お互いのファイルの往復も可能です。
ただ、通信状態では動作が鈍いときがあります。
一番サクサク進むのは同じネットワーク上のWi-Fiに両方が接続されているときですね。

まあ、目立った機能はこれぐらいで、基本的にはWindowsなので、それ以上でも以下でも無いです。

逆に悪くなっているところは・・・。
重量が少し重くなったこと。
筐体の厚みが少し厚くなったこと。
ドルビーアトモス機能が標準で組み込まれておらずに、ライセンスを別途購入する必要があること。
電池の持ちに関してはこの辺の機種はメーカーの数値ほどは絶対に持たないので、あまり気にしていません。私の殆どの使用ではACAdapterを利用しての使用なので・・・。

ファンが装着されていて、負荷がかかると一時的にファンが回り始める(気になる程では無いし、直ぐに止まります。)

この一番気になる部分は300グラム近く重くなっていることで
これはLCC乗りの私にとっては結構死活問題ですw
細い缶ジュース一本分ぐらいはありますので、体感的にそこまでずっしりとした感じはなくて、普段車で移動している身としてはこれぐらいは全然許せる範疇ですし
電車で移動する際も、私ぐらいの体格の男性ならそこまで気になる重さでは無いと思います。

あと以前の機種の不思議なSSDのパーティション構成から、普通のCドライブ一つのみとなっていまして、なにげに助かるというか、以前の機種とかは逆になんであんなパーティションにデフォルトでなっていたのかメーカーに問いただしたい部分ではありました。

少しまえにWindowsUpdateの更新の件をポストをしましたが、今の所アメリカの制裁もくらわずに、無事にWindowsが使えているので、GMSだけを重点的に制裁をかけて、こうした部分を通している所に完全な政治目的にされている感を感じえます。

アメリカも本気でやろうと思えは別になんだってできるでしょうし、TikTokの問題に関しても、かなり政治の部分にIT企業が巻き込まれている感を感じます。
話がそれてしまったので、もとに戻したいと思います。

そう思うと、初代のMateBookX13インチは非常に2018年のあの当時で出来が良かった感じがしますね。
ただかなり薄くして、重量を頑張った事もあり若干筐体に無理な力を加えると、壊れてしまいそうな感がありましたが、現在の機種に関してはその辺は逆にしっかりした作りに変わっているので、筐体の強度が増した感は十分に感じられます。

まあ、あと三年ほどはこちらを使い続けることになると思いますので、あとは故障が起こらないように願いたいものです。

まあ今後バイデン政権と交渉が上手くいき、またスマホにGMSが載るようになれば
速攻新機種のスマホに買い換える準備をしているので、その辺は今後の政治状況をいち消費者として見守っていきたいと思います。

2/13/2021

Huawei MateBookにやっとこさWindows10,version 20H2が降ってきましたよ。

Huawei MateBookにやっとこさWindows10,version 20H2が降ってきました。
去年からずっと更新が出来ずじまいにいましたWindows10,version 20H2ですが
ようやく本日私のMateBookにも自動で降りてきていました。

悪夢のトランプ政権以降色々と中国企業に制裁を加えてきたので、Microsoftのそれも
エンティティリストに入った関係?とも囁かれていましたが
無事にUpdate出来ました。


ちなみに私が使っているAndroidスマホのHuaweiMate20Xは今でもちゃんとAndroidのUpdateや
Securityパッチも降ってきていて、なんの問題も無くGoogleが利用できています。

いろいろなメーカーのAndroid使いましたが、やっぱり企業規模が違うせいか
Huaweiのシステムは非常に近年洗練されていましたし
こうしたラップトップパソコンとの連携機能も素晴らしいものがあったので
当分アメリカと中国のそれをいち消費者として傍観しつつ、またGMSなどの再開を願いたいものです。

まあとにかく自分のMateBookが当分まだ無事に使えることが確定しましたので
ホッとしました。