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3/01/2021

Huawei MateBook のキーボードカバーについて。

ノートパソコンの文字入力をしているときや、そうじゃないときでも、結構同じ机の上に飲み物を置きながら作業していることが多々あります。

どんなパソコンでもノートでもデスクトップでも基本的に机の上での作業なので、当然ドリンクがそばに置いてあったりします。

結構私はオッチョコチョイなので、飲み物を倒したり、こぼしたりすることが稀にあります。

本当はキーボードにカバーなんて付けたくないんですが、以前もカバーをしていて難を逃れたシチュエーションに遭遇しておりましたので、今回もMateBookのキーボードカバーを探してみることにしました。

案の定日本ではそんなにポピュラーな機種ではないために、アップル製品のようなサードパーティ製のカバーが色々見つかるということには行きません。

はじめから予想はしていたので、今回Alliexpressにて、カバーを注文してみました。

寸法はバッチリです。
中国からの発送で中国製ですが、値段の割には綺麗に作ってあります。

送料を入れても日本円で500円以内で、キーを打つときにも違和感が無いほど薄く作られています。
当然英字キーボード用なので、日本語のキーボードには完全にジャストフィットしていません。
ジャストフィットしていない部分は
一番下のスペースキーの左右部分
あと、バックスペースの部分の2つぐらいのキーであとはほぼフィットしていて
ノートを開閉するときにも、特に支障はありません。

メインで打ち込むアルファベットのキーの部分は殆どバッチリキーにフィットしているので
自分的には安いですし、これで十分かなとww

実は以前これと同じものを私の友達が所有しているMateBookXの際に試していて
これで十分じゃんって思ったので、私も注文してみました。

安くて正解だったかなと思います。
MateBookのキーボードカバーで探している人は、値段も値段なので、試してみることをおすすめします。

2/15/2021

WindowsノートをReplacementしました。初代MateBookX→MateBook2020 13inch corei5モデルです。

2018年の春に購入したMateBookX(発売自体は2017年7月頃)ですがちょうど三年が経過しまして
そろそろノートブックの買い替えを検討していたので
MateBook202013インチモデルにUpdate致しました。

良かった点もあれば、あれ?っと思う所も何点かありましたので
書いていきたいと思います。

まず、やっぱり良い点ですが、プロセッサが第10世代のCorei5になったので
処理速度が体感でかなり向上していました。

指紋認証でログインしていますが、パワーボタンを押してから、起動してデスクトップ画面に到達して実際に使えるようになるまでになんと10秒かかりませんww

これにはすごく驚きました。
AppleのMacBook Proも持っていますが、最新機種ではありませんが、ここまで実際の起動までの速さは体験したことがありませんでした。今のM1Macとかだとこのぐらいなのかな?

あとは大きな変化としてはhuawei マルチスクリーンコラボレーションに対応したことです。
使っているスマホの画面をパソコン上で表示されることができ
かつ、シームレスにスマホの中のファイルとパソコン上をマウスで行き来することが可能です。i7モデルだとこれがパソコンの画面すらもタッチパネル対応なので、そのままスマホのように使えるみたいです。
この機能は大変便利で、スマホで撮影した写真などをパソコンの方で使いたいときに非常に助かります。
スマホからパソコン、又はパソコンからスマホへ等お互いのファイルの往復も可能です。
ただ、通信状態では動作が鈍いときがあります。
一番サクサク進むのは同じネットワーク上のWi-Fiに両方が接続されているときですね。

まあ、目立った機能はこれぐらいで、基本的にはWindowsなので、それ以上でも以下でも無いです。

逆に悪くなっているところは・・・。
重量が少し重くなったこと。
筐体の厚みが少し厚くなったこと。
ドルビーアトモス機能が標準で組み込まれておらずに、ライセンスを別途購入する必要があること。
電池の持ちに関してはこの辺の機種はメーカーの数値ほどは絶対に持たないので、あまり気にしていません。私の殆どの使用ではACAdapterを利用しての使用なので・・・。

ファンが装着されていて、負荷がかかると一時的にファンが回り始める(気になる程では無いし、直ぐに止まります。)

この一番気になる部分は300グラム近く重くなっていることで
これはLCC乗りの私にとっては結構死活問題ですw
細い缶ジュース一本分ぐらいはありますので、体感的にそこまでずっしりとした感じはなくて、普段車で移動している身としてはこれぐらいは全然許せる範疇ですし
電車で移動する際も、私ぐらいの体格の男性ならそこまで気になる重さでは無いと思います。

あと以前の機種の不思議なSSDのパーティション構成から、普通のCドライブ一つのみとなっていまして、なにげに助かるというか、以前の機種とかは逆になんであんなパーティションにデフォルトでなっていたのかメーカーに問いただしたい部分ではありました。

少しまえにWindowsUpdateの更新の件をポストをしましたが、今の所アメリカの制裁もくらわずに、無事にWindowsが使えているので、GMSだけを重点的に制裁をかけて、こうした部分を通している所に完全な政治目的にされている感を感じえます。

アメリカも本気でやろうと思えは別になんだってできるでしょうし、TikTokの問題に関しても、かなり政治の部分にIT企業が巻き込まれている感を感じます。
話がそれてしまったので、もとに戻したいと思います。

そう思うと、初代のMateBookX13インチは非常に2018年のあの当時で出来が良かった感じがしますね。
ただかなり薄くして、重量を頑張った事もあり若干筐体に無理な力を加えると、壊れてしまいそうな感がありましたが、現在の機種に関してはその辺は逆にしっかりした作りに変わっているので、筐体の強度が増した感は十分に感じられます。

まあ、あと三年ほどはこちらを使い続けることになると思いますので、あとは故障が起こらないように願いたいものです。

まあ今後バイデン政権と交渉が上手くいき、またスマホにGMSが載るようになれば
速攻新機種のスマホに買い換える準備をしているので、その辺は今後の政治状況をいち消費者として見守っていきたいと思います。

1/05/2020

スマホ(Type-C)とパソコン(Type-A)の両方で使えるメモリースティックを買いました。(ただしiPhoneは除く)

SanDiskのメモリースティックを買いました。
まあメモリースティックって普通にそのへんでいくらでもうっているんですが
これはスマホとパソコンの両方にそのまま使えるアイテムです。

なぜ買ったかと言うとですね

①スマホで撮影した写真をパソコンにコピーできる
②スマホで撮影した写真を友達のスマホにコピーできる(但しiPhoneは除く)
③一旦スマホに保存した各種ファイル(写真含む)を外部デバイスにコピーする

有線で繋いだりとか、無線での転送などもありますが
なにせ数多くのファイルを一気に転送するときって安定性や速度の面でも、これが一番手軽で手っ取り早いかなと。

写真以外にもいろんなファイルを当然やり取り出来ます。

パッケージ写真です。
まあ、多分本物とは思いますが・・・・。(笑)

親指の関節ほどの大きさで非常に持ち運びに便利です。
 スマホで利用するときはType-C
TypeAを出したところ。しっかりとこの状態でロックしてくれます。
パソコンで利用するときはType-A or C

私のパソコンはWindowsもMacBookも両方TypeCがありますので、実質Cでの利用が殆どになると思います。

実は写真のバックアップとか転送のことで中国人のiPhoneユーザーの友達と
闘論となり(笑)結局私が理由を説明したら、君の言う通りだとなりましたが…。(笑)
 無料のcloudサービスがある、そしてデジカメからはWi-Fiアプリがあると・・・
それは十分に私もわかっていますし、実際にGoogleのcloudサービスもガンガン使っているんですが
やっぱり高画素の写真を何百枚とか一気にやり取りするときのデータ転送の安定性や、スピードの事を考えると、まだまだ有線あるいはこうしたメモリースティックに一気にコピーしちゃうのが一番手っ取り早いんですよね。

あと無駄にcloudサービスに毎月のサブスクリプションを払うのもそれはそれで
もったいないですし。
あとcloudサービスって高速なWi-Fiが無料で使えるシーンに限定されちゃうんですよね。

経験上海外で通信容量の制限があるSIMが殆どです。
そしてホテルのWi-Fiも非常に不安定な所が多い。
要はcloudに接続する環境自体が、外出先では無制限な高速Wi-Fiが担保できないんですよ。
もう、旅行ではこれが一番の原因です。

という事で旅行時に持っていくアイテムとして、こちらのメモリースティックオススメですよ。

9/12/2019

Huawei SCP充電が可能な充電器(Rock Sugar Fast Charging Travel Charger 30W )を再購入。

以前のポストで旅行用に使うトラベルチャージャーとして
ZMI(Xiaomi)社製の3ポート充電器を買ったことを書きましたが

夏に持参したCambodiaでは非常に重宝しました。
ただ、唯一の難点をあげるとすると、私が使用しているMate20シリーズのスマホが
SCP充電が出来ないということです。
FCPによる高速充電は可能ですが
一度SCPの高速充電になれてしまうと、特に急いでいるときの充電が非常に助かります。


いわゆるあっという間と言うのはこの事です。
本当に便利です。

という事で、以前壊れてしまったROCK社製のPD充電器を再度購入することにしました。

以前もこれの旧デザインの商品を持っていたのですが
プラグの部分が破損してしまいました。

こちらの充電器はPD充電も可能で、私が所有するMatebookやMacBook Proにも
PD充電が可能です。
(同時充電の場合はスマホは通常の充電になりました。SCP充電ではない)





ただ、写真でもお分かりのように
ポートがPDのCタイプと通常のAタイプの2ポートしかないんですよね・・・・。

私が旅行に必ず持っていくデバイス

スマートフォン
PowerBank
その他カメラの電池の充電器
こうした数点にわたる同時充電が1ポート違うだけで全然効率が違ってくるんですよね。

行き先や、持っていくデバイスによって使い分けたいと思います。
特に一眼レフを持参するような旅行に関してはZMI社製の3ポートタイプかなとは思います。

大きさはほとんど変わりません。
デザインはそれぞれキャラが違いますが、やっぱりZMI社製の方が洗練はされていますね。

iPhoneやHuawei社製のSCPデバイス以外の方になら、迷わずZMI社製の充電器をオススメします。

私の場合
日本で自宅以外でノートブックとスマホをカフェやレストランでそこそこの時間利用することが多いので、そういった場合はデバイスが2台に限られるので
本日到着したROCK社製の充電器

旅行に行くときはほぼノートパソコンを持っていかずに他のUSBデバイスが増えるので
ZMI社製の充電器と使い分けたいと思います。

5/11/2019

Prague・Barcelonaの旅へ。その③Barcelona2日目。

Barcelona到着二日目ですが、この日はBarcelonaで絶対に外せないサグラダ・ファミリアへの見学を午前中に予約しておりました。

朝の8時半過ぎにホテルを出発して、T10のバスに乗ってサグラダ・ファミリアまで向かいます。
 サグラダ・ファミリア近くのバス停から歩いて10分ほどだったと思います。
 歩いているとどんどんと近くに迫ってきました。
おおー見えてきました。
やっぱり昨日は丘の上から見ていましたが、間近に見るとまた迫力が全然違いますね。

 今回はOLYMPUSの9-18mmの広角レンズを持参しました。
 ただ、HuaweiのMate20Xのカメラ機能には16mmの超広角レンズも付いているので、何度もくどいようですがマジで旅行に持っていくスマホとしては最高にクールなスマホだということを実際に建物などを撮影していて感じました。
 入場まで時間があったので、色々と写真を撮ったりして時間を潰しました。
今回ゴールデンウィーク中だったこともあり、周辺は日本人観光客でごった返していました。
 日本人外国人問わずに写真を撮ってくださいと数組から頼まれました。
そのなかで日本人の娘さんとお母さんの二人連れの方がいらっしゃって
撮り終えた後に安全で良い旅をとお声掛けすると・・・
実は初日にいきなりスマホを盗られたと・・・。
なんとか戻ってきたそうですが、画面などがバリバリに割れていたそうです。

今後Europaの観光地に行かれる方は、普段の日本と同じ感覚やファッションで
日本人と丸わかりな雰囲気をそのまま現地で再現するのは避けたほうがいいのかと思います。
とにかく盗られたら楽しい旅が一瞬で最悪な時間にかわってしまいますので皆さん気をつけましょう。

さてサグラダ・ファミリアですが、 エレベーターで上まで上がってその後階段で下に降りてくるという順番で見学することになります。

今回私は2つある塔のうちの生誕のファザードの方を予約していました。
入場までは結構な人で入り口がごった返していましたが
一旦入場すると時間通りにエレベーターに乗ることができました。




 教会のホールの中は周囲が綺麗なステンドグラスで囲まれています。
 外から見る景色とはまた違った感動があると思います。
 ざっとサグラダ・ファミリアの中に入って感じたことはこれも非常に個人的な感想ですが
入場料金4000円はちょっと如何なものなのかとw

実は私の知り合いでEuropaを何度も何度も各地旅行されている人がいて
あそこは外から見るだけで充分よと電話で話も聞いていたんですね。
中に入ってみるとたいしたことないからって・・・。
多分建築的な専門家だと価値がわかるのかもしれませんが、素人目にそう感じる人もやっぱりいるんだなと。
いわゆる昔の古典的な建物とまたちょっと違った感じなので・・・。
ただ、一回しかほとんどの人はBarcelona自体に旅行に行かないと思いますから
そう思うと、中にまで入って思い出にする値段だと思えばありなのかなと思います。

 サグラダ・ファミリア近くのKFCで昼食をぱっと済ませて、次の建物に歩いて移動します。
 サン・パウ病院です。サグラダ・ファミリアから徒歩で20分ぐらいだったでしょうか。
ここからはバズに乗り移動して30分ほどでサンジャウマ広場に向かいます。
 ここも大勢の観光客でごった返していました。
 結構日中が日差しが強く、半袖でちょうどいいぐらいでした。
暑かったので、旅行に行った時の定番アイスクリーム屋に向かいます。

Gelaaati Di Marcoと言う店で事前に口コミが良いところを調べて行きました。
美味しそうなアイスクリームが店内にたくさんありました。
 ここの店は買う前に試食させてくれますので、じゃんじゃん試食させてもらいましょう。
 この店には珍しく日本人が誰もいなかった!
 美味かったですよ!席がそんなにないので、店内の席は満席でした。
みんなTAKE OUTしてた人も多かったですね。

その後歩いてサンタ・カテリナ市場へ向かいます。
こじんまりとした小さな市場ですが、観光客も多く日本人の姿も多かったです。
 みんなお約束の生ハムをつまんでました。
 私もここで生ハムだけ買ったんですけどね。
もう種類がありすぎて、試食させてくれる店もあったのですが
なにがどうした味という知識がないので、試食させてくれた店で、自分がうまいと思ったやつをオジサンに聞いて買って帰りました。

あとは地下鉄にのってホテルに一旦戻ることにしました。
結構歩き疲れて腰が痛くなって、しかも結構な暑さなので疲れました。
 ホテルに戻ると早速買ってきた生ハムを開けて、ホテルのルーフテラスに持っていき
日光浴をしながら一服しました。
実はホテルから徒歩10分ほどでBarcelonaの綺麗なビーチに出ることが可能です。
この日も雲ひとつない地中海晴れの最高の日だったので、私はビーチにを見学に向かいました。
 いやー、街なかのあの日本人だらけの観光地とは打って変わって、ジモピーがほとんどじゃないですかw
しかも、めっちゃビーチ綺麗だし、地中海からの風と空の青と、最高じゃないですか!

ということでこの辺は日本で言う海の家がたくさん並んでいて、私はオープンテーブルがあるバーで一杯することにしました。
 店の中は日本人私一人だけなので、かなりアウェイ感を感じましたが、気分良かったです。
ビーチ絶対にオススメ!!街なかに飽きたら是非行ってみてください。
景色も最高ですよ
 という事で、風が冷たくなってきたので、一旦またホテルに戻って夜の9時からある
カタルーニャ音楽堂であるコンサートに行く準備をします。
 夜の9時前ですがまだ薄っすらと明るいんですよ。Europaならではですね。
日本の座席の配置と少し違って、みんな戸惑っていた感じです。
この日も観客に非常に日本人がたくさんいました。
この日の公演はBarcelona Guitar Trio & Danceと言うフラメンコギターとダンスの共演の催しでした。
私の席は日本円で5000円程の席です。でも会場全体が見れるので、この席でもぜんぜん感動しますよ。
実は私他のガウディの建物のチケットを予約しようか迷ってて
Barcelonaの観光地の入場料金って日本の所得水準からするとかなり高いんですよね。
結局私はただの入場料金に数千円も支払うなら絶対にこっちのコンサートに来たほうが満足感があると思って、こちらを予約しました。
会場に入るとその豪華な装飾に感激!
みんなスマホで写真を撮りまくってました。
 ここでも私のHuaweiMate20Xのナイトモード撮影が強力な武器になりました。
実際はもっと暗くて、普通に撮影するとこんな感じでは撮影できません。
実際に周りに日本人観光客が大勢いてほとんどiPhoneで撮影しているのですが
みんな綺麗に撮れないとブツクサ言ってましたよ。
 肝心の公演内容ですがとても感動しました。
もともとフラメンコギターは好きだったんですが、実際にダンスと一緒に見たのは初めてです。
場所のもつ雰囲気もあるとは思いますが、ダンスがとてもキレキレで、素晴らしかったです。
最後はみなさんスタンディングオベーションで拍手喝采でした。

という事で一時間半程の公演が終わったときはすでに10時半頃だったので、そこからバスでホテル方面に向かいます。

 ホテルから徒歩で10分ほどの所にレストラン街があるんですが
流石に夜の11時過ぎは結構な店がすでに閉店しています。

意外と早いんだな~と感じながら、まだ開いてる店から食べられそうな店に入りました。

 結局今日の晩飯はホットドッグと手羽先です。
 ねだんは良心的でしたが、この手羽先が中までしっかりと火が通ってなくって
なかが冷たかったんですね・・・・。
ちょっと日本だと考えられにくいのですが、骨に近いところは避けて外側だけたべました・・・。

この時間の店の選択は極端に減るので、先に食事しておいたほうが良かったかもしれません。

という事で、もうクタクタな状態でここから歩いてホテルまで帰るのも面倒くさかったですが、タクシーがなかなか拾えそうになかったので
テクテクと一人ホテルまで歩いて帰りました。
女性は絶対に夜の独り歩きやめてくださいね。

という事でこの日も明日の朝早朝からグエル公園に向かわないといけないので
早く寝ることにしました。

結局その日ごとにブログを現地でアップデートしようとノートパソコンを持参しましたが、疲れたのと時間的に難しく、写真の読み込みをしただけで使いことはあまりなかったです。
これだけでも一キロありますので、今後ノートパソコンを旅行に持参するのは
よほどの目的が無い限り、やめたほうが無難ですね。