2/19/2021

超小型USB充電器「AUKEY PA-U32」を購入しました。

超小型USB充電器「AUKEY PA-U32」を購入しました。
なぜ自分にこれが必要だというと、旅行に行った先で、充電時にUSBポートが足りないというただ単純な理由です。

最近移動時に持っていくデバイスとして・・・。

※ノートパソコン(USB-C)接続
※スマートフォン
※Bluetooth小型スピーカー
※Bluetooth ANC Headphone
※モバイルWi-Fiルーター
※スマホのサブ機(仕事用)
※カメラ持参の場合カメラ用電池のUSB充電器

こんな感じでこれらすべてUSB充電器からの充電なんですが、以前紹介した
Baseusの急速充電器が3ポート(Cが1個+Aが2個)では同時に充電する場合全然足りなくて
かつ、ホテル等で作業していると、スピーカーを置く場所がパソコンから離れたいたり
色々とその時の部屋のsituationによって変わってくるんですよね
そうなると一個のUSB充電器でまかなうことに無理が出てきます。

Mobileルータやカメラ用の電池の充電などは大きな電流を必要としませんから
とにかくほしかった条件は
※極力小さくて
※コンセント部分の金具が折り畳める
※2つポートがある
こんな感じの条件で、小ささは満足の行く小ささでした。



あくまで大きな電流を必要としないデバイスメインですけどね。

なんだかんだ言って、どんどん充電器増えていくようなwww
つーか、所持していくデバイスが多すぎなんですよね。

私はTVが大嫌いで、旅行先でも一秒たりとも見ないために、BluetoothスピーカーでSpotifyを聞き流すのは必須なんですよね。
Headphoneでもいいんですけど、部屋の中では極力使いたく無いので、移動先には大なり小なりのBluetoothスピーカーを持っていくことにしています。

HUAWEI WiFi AX3 (Dual-core)に自宅無線Wi-Fiルーターを買い替えしました。

 HUAWEI WiFi AX3 (Quad-core)に自宅無線Wi-Fiルーターを買い替えしました。

5年近く利用したtp-link社製の無線ルーターがSSIDが見えなくなったり、接続不安定な事が増えてきたので、そろそろ寿命と言うことでこの度無線ルーターを買い替えしました。

手頃な価格でWi-Fi6対応機種と言うことで自宅のHuawei製品も数台ありますので

HUAWEI WiFi AX3 (Dual-core)モデルにしました。

ネットでの評判があまり良くないみたいでしたが、設定も速攻終わって、今の所問題なく動作しております。

使っている端末がWi-Fi6対応のスマホではないので、そんなに恩恵も無いのですが

おそらく次に買い換える端末はそうなると思います。

まあこれぐらい出てれば問題ないでしょう。あとは安定性と、細かいトラブルがないかこの先検証していきたいと思います。

2/15/2021

WindowsノートをReplacementしました。初代MateBookX→MateBook2020 13inch corei5モデルです。

2018年の春に購入したMateBookX(発売自体は2017年7月頃)ですがちょうど三年が経過しまして
そろそろノートブックの買い替えを検討していたので
MateBook202013インチモデルにUpdate致しました。

良かった点もあれば、あれ?っと思う所も何点かありましたので
書いていきたいと思います。

まず、やっぱり良い点ですが、プロセッサが第10世代のCorei5になったので
処理速度が体感でかなり向上していました。

指紋認証でログインしていますが、パワーボタンを押してから、起動してデスクトップ画面に到達して実際に使えるようになるまでになんと10秒かかりませんww

これにはすごく驚きました。
AppleのMacBook Proも持っていますが、最新機種ではありませんが、ここまで実際の起動までの速さは体験したことがありませんでした。今のM1Macとかだとこのぐらいなのかな?

あとは大きな変化としてはhuawei マルチスクリーンコラボレーションに対応したことです。
使っているスマホの画面をパソコン上で表示されることができ
かつ、シームレスにスマホの中のファイルとパソコン上をマウスで行き来することが可能です。i7モデルだとこれがパソコンの画面すらもタッチパネル対応なので、そのままスマホのように使えるみたいです。
この機能は大変便利で、スマホで撮影した写真などをパソコンの方で使いたいときに非常に助かります。
スマホからパソコン、又はパソコンからスマホへ等お互いのファイルの往復も可能です。
ただ、通信状態では動作が鈍いときがあります。
一番サクサク進むのは同じネットワーク上のWi-Fiに両方が接続されているときですね。

まあ、目立った機能はこれぐらいで、基本的にはWindowsなので、それ以上でも以下でも無いです。

逆に悪くなっているところは・・・。
重量が少し重くなったこと。
筐体の厚みが少し厚くなったこと。
ドルビーアトモス機能が標準で組み込まれておらずに、ライセンスを別途購入する必要があること。
電池の持ちに関してはこの辺の機種はメーカーの数値ほどは絶対に持たないので、あまり気にしていません。私の殆どの使用ではACAdapterを利用しての使用なので・・・。

ファンが装着されていて、負荷がかかると一時的にファンが回り始める(気になる程では無いし、直ぐに止まります。)

この一番気になる部分は300グラム近く重くなっていることで
これはLCC乗りの私にとっては結構死活問題ですw
細い缶ジュース一本分ぐらいはありますので、体感的にそこまでずっしりとした感じはなくて、普段車で移動している身としてはこれぐらいは全然許せる範疇ですし
電車で移動する際も、私ぐらいの体格の男性ならそこまで気になる重さでは無いと思います。

あと以前の機種の不思議なSSDのパーティション構成から、普通のCドライブ一つのみとなっていまして、なにげに助かるというか、以前の機種とかは逆になんであんなパーティションにデフォルトでなっていたのかメーカーに問いただしたい部分ではありました。

少しまえにWindowsUpdateの更新の件をポストをしましたが、今の所アメリカの制裁もくらわずに、無事にWindowsが使えているので、GMSだけを重点的に制裁をかけて、こうした部分を通している所に完全な政治目的にされている感を感じえます。

アメリカも本気でやろうと思えは別になんだってできるでしょうし、TikTokの問題に関しても、かなり政治の部分にIT企業が巻き込まれている感を感じます。
話がそれてしまったので、もとに戻したいと思います。

そう思うと、初代のMateBookX13インチは非常に2018年のあの当時で出来が良かった感じがしますね。
ただかなり薄くして、重量を頑張った事もあり若干筐体に無理な力を加えると、壊れてしまいそうな感がありましたが、現在の機種に関してはその辺は逆にしっかりした作りに変わっているので、筐体の強度が増した感は十分に感じられます。

まあ、あと三年ほどはこちらを使い続けることになると思いますので、あとは故障が起こらないように願いたいものです。

まあ今後バイデン政権と交渉が上手くいき、またスマホにGMSが載るようになれば
速攻新機種のスマホに買い換える準備をしているので、その辺は今後の政治状況をいち消費者として見守っていきたいと思います。

2/13/2021

Huawei MateBookにやっとこさWindows10,version 20H2が降ってきましたよ。

Huawei MateBookにやっとこさWindows10,version 20H2が降ってきました。
去年からずっと更新が出来ずじまいにいましたWindows10,version 20H2ですが
ようやく本日私のMateBookにも自動で降りてきていました。

悪夢のトランプ政権以降色々と中国企業に制裁を加えてきたので、Microsoftのそれも
エンティティリストに入った関係?とも囁かれていましたが
無事にUpdate出来ました。


ちなみに私が使っているAndroidスマホのHuaweiMate20Xは今でもちゃんとAndroidのUpdateや
Securityパッチも降ってきていて、なんの問題も無くGoogleが利用できています。

いろいろなメーカーのAndroid使いましたが、やっぱり企業規模が違うせいか
Huaweiのシステムは非常に近年洗練されていましたし
こうしたラップトップパソコンとの連携機能も素晴らしいものがあったので
当分アメリカと中国のそれをいち消費者として傍観しつつ、またGMSなどの再開を願いたいものです。

まあとにかく自分のMateBookが当分まだ無事に使えることが確定しましたので
ホッとしました。

結局データ通信SIMカードをiVideoさんのSoftbank SIM(1ヶ月100GB)で一年間更新しました。

コロナ禍で昨年から仕事を社外でしたりする機会が増えたことと、日本国内の旅行に海外旅行からシフトせざるを得ないこともあり
今まで利用していたOCNモバイルのデータ通信SIMカードから
メインのデータ通信を昨年ivideoさんのSoftbankの大容量SIMにしてかれこれ半年以上が経過しました。

日本国内のいろんなホテルや宿や旅館・民宿泊まりましたが、使えるフリーWi-Fiを設備している宿ってなかなかありません。
最新型のビジネスホテルだと、各フロアごとに強力なルーターを設置して
仕事に支障がない環境を準備していますが、行楽で使うような旅館や民宿のWi-Fiってどこも大概使い物にならないような電波品質のものが多かったのも理由の一つですし
Securityの事も若干気になるのもあります。

このSIMカードにしてから、意外と快適だったので、思い切って一年契約をすることにしました。
一年契約をすると1ヶ月あたり2650円(税別)の破格です。これで100GB使えるので
かなりコスパ的には最強の部類かと思います。

最近話題の各キャリアの新ブランドもびっくりの値段なんです。
スマホにはSIMカード一枚はOCNの電話番号付きのSIMカードで
もう一枚のこちらをデータ通信SIMカードとして今後一年間もお世話になります。


先程の楽天モバイルと同じルートイン栗東の部屋ですが、かなりこちらはスピードが出ています。
まあこんなに出ない場合も多いですが、一般的な大手キャリアのスピードほどは出ていますし
昼間や夕方から夜にかけてもMVNO的な速度の落ち込みも無いので、非常に快適です。

コロナ禍が続く限り当分お世話になりそうです。
ネットではiVideoさん散々言われたりしていますが、通常な使い方をしていれば
まず問題ない範囲ですし、台湾に旅行していた初期の頃にはよくお世話になっていたので
今の所私に関しては全く問題が無く使えています。

ちなみにこちらのSIMカードはiPhoneではテザリング出来ない仕様みたいなので、iPhoneの人でテザリングを考えている人は注意が必要です。

2/12/2021

楽天モバイルのRakuten WiFi Pocketを一年間0円にて契約してみました。

 楽天モバイルのRakuten WiFi Pocketを一年間0円にて契約してみました。

但し私が暮らしているところはまだ楽天モバイルのエリアではないために

主に都市部に移動した際にメインで契約しているSoftbankの再販SIMカード100GBの電波を利用しないために使っていこうと思っています。

実際に今までMobile利用で1ヶ月に100GB超えたことはありませんが

まれに友達と一緒に旅行してずっとテザリング状態で動画などを宿で見ていると、結構100近くまでは行ってしまったときもありますので

保険として楽天モバイルがせっかく一年間無料なので契約してみることにしました。

SpotifyのダウンロードをMobile環境でもするように設定していますので、Spotifyだけでも

月間数10GB程使っちゃうんですよね・・・・。

地元にいるときはローミング電波なので利用しませんが、楽天モバイルエリア内を確認したときはこちらを使うことにしています。
モバイルルーターとしてはおそらく一番機能などもちゃっちいやつだと思われます。
今どき充電もマイクロUSBです・・・。
まあ、でも無料なので文句は言えません。
実は去年の年末に京都市内中心部でも既に利用していましたが、夜間でも結構快適な速度がその時は出ていました。

今日ブログを書いている場所は栗東IC近くのルートインホテルから書いています。

草津市全域などは今年の春頃にはすべて楽天モバイルのエリアとなる予定なので、この辺に暮らしている人は、Mobileルータを契約して、メインの契約からパケットを逃すためにも

意外と節約でおすすめかもしれません。


おそらく一年経ったら解約すると思いますので、様子を見ながらメインのSoftbank100GBの

パケット節約部隊として活躍してもらうことにします。

1/31/2021

HUAWEI WATCH GT 2を購入しました。(ウィンターキャンペーン利用)

 HUAWEI WATCH GT 2を購入しました。(ウィンターキャンペーン利用)

スマートウォッチ否定派と言うか、以前台湾主に台北でeasyカード機能を使いたいために買った

Asusのスマートウォッチがあったのですが、事実上充電を毎日しなければいけないのと

ディスプレイの輝度が弱いために日中での視認性が良くないとのことで、日本では全く利用していませんでした。

私はAndroid利用なのでAppleWATCHは選択肢にありませんし、特にスマートウォッチを買う必要性も全く無かったのですが、Huaweiのウィンターキャンペーンで3000円の商品券ももらえるということで、今回買ってみることにしました。

実質13000円程で買うことができたので、まあラッキーだったかもしれません。

というのもCASIOの太陽電池電波時計の防水機能が長年使っていて落としたりしていたので、おそらくガラスと本体とを接着している部分に隙間ができた感じで、そこから微量の水が侵入して文字盤のガラスが曇るようになってきてたんですね。

海外旅行にすごく気に入ってて、電池交換もしなくていいので、もう一回同じものを買おうと思っていたこともあり、まあそれならまたスマートウォッチに浮気してもいいかなって言うのもありました。

購入したのは46mmの文字盤が大きいタイプのものです、私は男性なのでまあこれで今まで使っていたCASIOの時計より若干大きい感じですね。違和感はありません。

視認性も太陽光の下でも非常に良く、以前のものとは比較にならないぐらい快適です。

こうしたデジタルデバイスの進化はすごいですね、他のメーカーとはいえ2年ほど違うだけで全然違います。

スマホでの管理はGoogleWear経由ではなく、Huawei独自のHealthアプリから管理接続することになります。

というのも、このGT2の一回のフル充電あたりの電池継続日数が約2週間と言われています。

私もまあメーカーの言ってることだからなまじっか信頼していませんでしたが、実際に1月上旬に購入して、昨日の時点でようやく2回目のフル充電をしました。

14日はやっぱり持たないですが、12日〜13日は持つ感じです。

これは非常にスマートウォッチを使っている感がなくなります。特に家から外出する機会が多い私には助かります。

二泊三日の旅行程度なら充電器が必要ないので、本当に助かります。

以前のGoogleWear経由で管理していたスマートウォッチはアプリのアップデート後に電池管理機能が暴走したりして、半日程で電池が無くなったりも経験して、このへんはソフトウェアとハードウェアとを一緒に開発しているAppleWATCHの方が連携もスマートなんだろうなと、使っていませんでしたが思いました。

 話は変わって、私は睡眠時間が非常に短く、かつ睡眠の質が悪いのは自分で実感していました。

まず2時頃まで起きていることが多く、寝ている最中にも頻繁に金縛りにあったり、レム睡眠時に意識が半分起きてしまっていることが自分でも良くわかっていました。

 こちらのGT2には睡眠管理機能があるために、かなり詳しく睡眠の状況を管理してくれます。

最終的に睡眠をスコア化して点数で表示してくれるので、80点以上の睡眠が取れるように最近は意識するようになりました。

この睡眠測定機能が優れているのはNAP(昼寝)時間も測定しているんですよねww

結構これが当たってて、15分とか寝ているのも記録してくれます。

まあ、あとの機能は一般的なスマートウォッチにありがちな万歩計機能や、脈拍測定機能があります。

そこそこ日数が経過すると、表彰してくれたりしますので、意識的に目標を決めて歩く歩数を増やすのにはいいかもしれません。

ここまではソフトウェアの機能で目立ったところをざっと紹介しましたが

肝心のGT2自体のハードウェアの機能ですが、日本以外では使えていた血中酸素濃度機能が日本のアップデートにて利用できるようになります。

先週ぐらいのメディアリリースにて発表されていました。

AppleWATCHと同じ時期に血中酸素濃度も機能するようになったのはやはり新型コロナの影響でしょうか・・・・。

ただし実際の指に挟むパルスオキシメーターに比較して、スマートウォッチのそれはかなり誤差があるらしいので、話半分で利用するほうがいいかもしれません。

パルスオキシメーター自体は非常に安価で販売されているので、正確な数値が欲しい人は専用機を買ったほうがいいかもしれませんね。

うだうだと話が長くなりましたが

現在私がスマートフォンで管理しているヘルスケア関連の数値は

※歩数計

※体温計

※血圧計

※体重計(体脂肪などの体組成計)

※脈拍計

※睡眠測定

※SpO2が近日中にアプリのアップデートで追加となります。

以上かなりのヘルスケア項目をデジタルデバイスで管理して、ログを取るようになりました。

の割には体重が一向に減る傾向ではないのが、残念なところですが・・・・。

一応スポーツジムには一週間に3回ほどは通うようにしています。

体組成計がはじき出した現在のあなたの年齢も実際の48歳に比べて39歳を出してくれているので

あとは体脂肪を筋肉に変えるように、このまま継続的にスポーツジムに通って適度な筋トレと有酸素運動を継続していきたいと思います。

体組成計のサジェストによると、内臓脂肪が多いので、やはり野菜やバナナなどを食べるように言われています。

Around50にもなると自分の体に無頓着になった結果が出始めます。

これは自分で現在実感しているので、身体の状態を毎日数値化してある程度の目標を立てることで

今後も実年齢よりも若い身体を維持していければと思います。

おそらく今後健康関連のデバイスやそれに付随する広告市場は先進国で爆発的に増えると予測されます。

Appleもいずれか体組成計を出してくるかもしれません。あるいは健康管理アプリにコネクトさせるサードパーティ製のデジタルヘスルケアデバイスへのライセンス料金でまた荒稼ぎを考えているかもしれません。

私も現時点で体組成計とHuaweiGT2と、血圧計の管理がそれぞれ異なるアプリで管理している状態なので

少し不便といえば不便です。

ちなみに体組成計はXiaomi製のものを使っています。

 一旦話をGT2に戻します。

日本は決済機能(日本国内仕様のFeliCa準拠) を一部のスマートウォッチで利用できるようになっています。

有名なのはAppleWATCHですが、おそらく使えると非常に便利なのは自分でも簡単に想像でき

スマホやスマートウォッチにFeliCaチップをライセンスすればいいだけのことなのですが

クレカやQUICPayやQR決済のできる環境にありながら、私は結構まだ現金で使うようにしている部分もあります。

キャンペーンなどであからさまなインセンティブがつく期間などはスポット的に一部のキャッシュレス決済を利用したりしますが、無駄使いを防ぐためにも現金決済をまだ利用しているので、

あれば便利なのでしょうが、たちまちスマートウォッチにそれが内蔵されることによりライセンス料で本体の金額が高くなるのであれば、まあなくてかまわないかとww

あと私の場合、海外での利用も想定されるので、ガラパゴ規格のFeliCaに今の時点で優先順位を感じないこともあります。 電車通勤してないことも必要ない理由の一つですね。

現状日本でFeliCa機能が利用できるスマートウォッチが非常に限られている、そしてどれも結構な高額商品、

そしてそれらスマートウォッチの殆どが電池が一日しか持たない時点で、過去に痛い思いをしているので、私の選択肢からは外れます。

最近はスマホからのリバースチャージ等も出てきたので、将来的に太陽電池内蔵液晶等が出てくるとこうした問題も解決されるかもしれませんね。

そんな技術があるのかは知りませんがww

という事でちょっと衝動買い的に買ってしまったGT2ですが、当分使い続けようと思います。

 一応最後に不満点だけ書いておきます。

加速度センサーの癖があり、時計表示させるときに百発百中でディスプレイ表示に至らないので

それぐらいですかね・・・・。

この辺はAppleWATCHとか百発百中なのかどうなんでしょうか?

電池の持ちを良くするために文字盤が常時表示できないのがこうしたスマートウォッチの欠点ですね。

さらなる技術革新で、常時表示できるスマートウォッチを望みたいものです。

(GT2もできるようにすることは可能だか機能が制限されるのと当然電池寿命が減る)

 以上GT2レポートでした。